satomin.0303に何があった?シンママではなく、ウソでもない?

その他
※画像はイメージです
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Instagramで2人の子供の成長を載せていた方の投稿が、
現在インスタやXを中心に波紋を広げています。

2児の母であるインスタグラマー(satomin.0303)の方が、
突如「子供2人が怪我で病院に運ばれた」
「身近な人に虐待されていた」という趣旨の投稿
を掲載。
その後、Instagramを始め各種SNSアカウントが削除されました。

詳細が不明なままアカウントが消えたこともあり、
SNS上では「一体どういうこと」「何があったんだ」
懸念の声が上がっています。

この記事では、
・satomin.0303さんに何があった?
 
シンママではなく、作り話でもない?
についてまとめています。

~この記事の内容~
◆satomin.0303さんの子供に何があった?
◆シンママでもなく、作り話でもない?

◆Xで誤った情報が氾濫している?

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satomin.0303さんに何があった?

インスタグラマーのsatomin.0303さんを巡る経緯については
Xで滝沢ガレソさんも取り上げていますが、
SNS上の反応なども踏まえてまとめると以下の通りです。

●satomin.0303さんの投稿の経緯
○これまで:
・ごく普通に2人の子供の成長記録を投稿
 ↓
○2025.3~?(詳細な時期不明)
・少し前から子供に謎のアザがあり、

 何度か小児科で検査させるも問題ないと帰される
 (X上での知り合いと思われる方の投稿より)
 ↓
・「りん」ちゃんがNICUに搬送 と投稿
 ↓
・「1番身近にいた人」からの虐待だった と投稿
 ↓
・警察から事情聴取を受ける
 りんちゃんは児童相談所へ預けられる と投稿
 ↓
・ここまで投稿した後、インスタやX、Threads含め
 SNSアカウントをすべて削除

事が起こった正確な日時は
今となっては不明ですが、恐らく3月中に起きたことでしょう。

satomin.0303さんの投稿を見ると
「らん」(姉)「りん」(弟)という子供の名前が出てきますが、
搬送されたのは「りん」ちゃんの方のようです。

なお「らん」ちゃんも被害を受けたのかどうかは、
投稿を見てもはっきりしません。


「1番身近にいた人」は誰かもはっきりしていませんが、
ネット上では「旦那ではないか」など様々な憶測が広がっています。

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satomin.0303さんはシンママではなく、ウソでもない?

シンママではない?

滝沢ガレソさんの投稿のリプ欄では
なぜかsatomin.0303さんを
「シンママだ」と決めつける書き込みが相次いでいますが
知り合いと思われる方や他の投稿と突き合わせると、
シンママだとは考えづらいです。

まず、satomin.0303さんの知り合いと思われる方
以下のようなポストを投稿。

また、「美花嫁図鑑」という
様々な花嫁の方の姿をまとめているInstagramアカウントでも、
satomin.0303さんと思われる人の結婚式の様子があります。

出典:farny_wedding

該当のポストには「video by @satomin.0303」とありますが、
これが本当にsatomin.0303さんとその夫の方なのかは断言できません。

しかし知り合いの方の投稿と突き合わせても矛盾が無いので、
「シンママだ」とのリプ欄でのコメントは根拠のない憶測の可能性が高いでしょう。

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ウソや作り話でもない?

また、Xのリプ欄では
「作り話じゃないか」「代理ミュンヒハウゼン症候群*では?」
などと意見が飛び交っていますが、
これらも根拠のない憶測であることを知り合いの方が訴えておられます。

*代理ミュウヒハウゼン症候群:親が子供をわざと傷つけたりする精神疾患


※再掲

出典:X
出典:X

また、他にもX上では「文章が句読点なくておかしい」
といった指摘もありましたが、
上記の知り合いの方の投稿を見ても
相当に気が動転していたからだと思われます。

何が起こったのかネット上からでは判別が付きませんが、
愛しい我が子を虐待していたのが一番信頼している人だったと知ったら
まともな精神状態ではいられないでしょう。

それ程にショックが大きかったと見るのが自然ではないでしょうか。

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まとめ

※再掲

出典:X

以上、
satomin.0303さんに何があった?シンママではなく、ウソでもない?
についてでした。

恐らく本人からSNSに本件に関して
これ以上情報が上がることは無いでしょうが、
搬送されたお子さんとsatominさんの身が案じられます。

また、この件に関して勝手な憶測を広めたり、
決めつけてかかった主張をするのも控えるべきでしょう。

ご本人もそれを望んでいないようですので、
第三者である私達は不用意に首を突っ込むべきではないと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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